あっぷるジンジャー 保育士ユニットブログ

保育士ユニット”あっぷるジンジャー”が送る最高に自己満足な保育士たちの軌跡です☆彡

カレー屋の真相その1(保育士カフェ構想)

◆ 本当はカレー屋さんに保育士を集めたかった

 

あっぷるジンジャー という保育士ユニットで最も聞かれることの一つが、まいまいのカレー屋さん。

 

これは複数のメディア等で「食」というものを中心に平澤舞子自身が直接発信をしていますが、今回は『 #あっぷるジンジャー』としてのお話です。

 

 

#緊急事態宣言

 

 

 

 

#田園都市線のカレー屋

 

 

 

  

 

そうなんです。実はあっぷるジンジャーという保育士ユニット、実際に令和2年はほぼ活動が出来ていないんです。

 

これは元々がYoutuberになりたいとか。有名になりたいという目的ではなく、単純によりこの保育という世界を2人でもっと楽しみたいということが原点なので、このコロナ禍では積極的に動けなかったのです。

 

カレー屋さん自体も「食」を通じた地域の交流拠点として、そして子育て交流の場としての役割も果たしていたのですが・・・

 

「保育士や保育関係者が気軽に集まって自由に過ごす」

 

というあっぷるジンジャーの一つの目的は流石に堂々と発信したり出来なかったんです。

 

いわゆる保育士カフェみたいなものですよね。実際にお店にはそれぞれが所有している100冊以上の保育雑誌を提供してもよかったですし、ピアノも弾けるし、手遊びの交換や保育ネタの交換もしても面白いじゃないですか♪

 

 

 

 

◆ やっぱりやりたいよね。保育士の居場所の1つ

 

私たち2人って、直接会う機会は少なくても、メッセージのやりとりなどで気軽に保育について話す機会が多い。特にまいまいは現在、現場には出ていない。

 

そんなまいまいにとって、現場の保育士である私との話はいい意味で刺激になるし、だいすけも自分の保育園以外の保育士と話をしていて普通に楽しいんです。

 

だからこそ、直接話が出来たらもっと楽しいし、きっとうちら2人よりももっと多くの保育士、保育学生、現在休憩中の保育士さんと気軽に話が出来たら、楽しいと思うんですよね☆

 

・・・やっぱりこの自粛ムードが終わったら、これはやりたいよね!

 

 

 

 

 

本当に昨年は・・・

1、コロナ禍。

2、2人のタイミング

3、それぞれの抱えている体調面の不安

 

この3つが見事に足を引っ張り、ほとんど出来なかった。

でも違う形で私たちらしい楽しいこと・・・2月から「やります!!」

 

宣言したからには必ずやるし、だいすけが頑なに嫌いだったオンラインや動画系であっても。

 

だってもう・・・実際に動き始めていますからね('◇')ゞ